たんごちょう。Adrienとイングリッシュ | Fatal Shadows Chapter2

Chapter 2で、私がすきなシーンは、Adrienが、ホテルを居抜きで買うシーンです。Adrienはアンティーク馬鹿なので、古いものときくとすぐに、はわわ〜んってなっちゃうんですよね。そういうとこすごくかわいい。

不動産屋さんに「ここで50年前、殺人事件があったんですよ」といわれた瞬間、Adrienは「僕はここを買うと決めたのだった」。ここの英語は、”I was sold”(僕は買われた)でした。自分が建物を買うのに、建物に買われたって表現、かーわいーいー。(> _ <)

↑こんなキーワードが↓にならんでます。表を組むのがブログで面倒なので、Google Documentをweb出しにしてしまいました。
Chapter 2 に関して読書会での話題は、ワインで飲酒運転にならないのか?という話と、絵描きなら気になるリオダンの目の色についてでした。まだネタバレではないので、未読の方も読んで大丈夫です。

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