たんごちょう。Adrienがイングリッシュ| Fatal Shadows Chapter 3

Adrienのコーピング。「あ、気分がやばいな」とか「へこんだ…」というときに、Adrienはおもむろに海賊映画をみます。この海賊映画のラインナップが充実しすぎ。あなた、本屋なのに!そして、設定時代が20世紀なので、DVDではないような気がする。

「真紅の海賊」の数秒の予告をはっておきます。
Adrienの海賊に対する好みの方向がわからないけど、わからないとわかるのがだいじ…。

Chapter 3のキーワードとしては、やっぱり固有名詞は邦訳で削られているので、そこをネイティブさんと答え合わせするのがおもしろかったです。
“Shaft”なんて映画しってる…?
読書会ではなくHelloTalkで、これは答えあわせしたのですが、ネイティブ日本人には、Shaft at a New Orleans funeral では、まったくわからなかったです。きっと、「浅草寺に雪、苺に砂糖」みたいなのを英語に訳しづらいのと一緒だと思うなあ。

にしても、対訳作業は楽しい。シンプルな英語ほど訳しづらいって本当なんだなというのがよくわかりました。

https://docs.google.com/document/d/e/2PACX-1vTeeO-Oow4rm9s_TPXRMkdHw2eUCFENhfGyBVJRqk1aNs5rFNjwJ-7ezE5vVQZDO55s3B6sBWeb4jwv/pub

たんごちょう。Adrienとイングリッシュ | Fatal Shadows Chapter2

Chapter 2で、私がすきなシーンは、Adrienが、ホテルを居抜きで買うシーンです。Adrienはアンティーク馬鹿なので、古いものときくとすぐに、はわわ〜んってなっちゃうんですよね。そういうとこすごくかわいい。

不動産屋さんに「ここで50年前、殺人事件があったんですよ」といわれた瞬間、Adrienは「僕はここを買うと決めたのだった」。ここの英語は、”I was sold”(僕は買われた)でした。自分が建物を買うのに、建物に買われたって表現、かーわいーいー。(> _ <)

↑こんなキーワードが↓にならんでます。表を組むのがブログで面倒なので、Google Documentをweb出しにしてしまいました。
Chapter 2 に関して読書会での話題は、ワインで飲酒運転にならないのか?という話と、絵描きなら気になるリオダンの目の色についてでした。まだネタバレではないので、未読の方も読んで大丈夫です。

https://docs.google.com/document/d/e/2PACX-1vRWPKft3zZUUAaxpm6FgJlKo9kbzysj9PTT06o96xKxEGNgt5MiuvBzKgIYUF8e8Ud2VTZrVB0xKSb9/pub

たんごちょう。Adrienでイングリッシュ | Fatal Shadows Ch1

上記のようなたんごちょうをgoogle documentで、表作成してしまったので、ブログに直接はりこむのが面倒になりました…。↓のリンクがchapter1のたんごちょうです。google documentってインライン表示できないんですかねえ。

https://docs.google.com/document/d/e/2PACX-1vTp4UgKCsN3G3pc6DQ0u4Hi-r6UYN3fsGB59xPu8gAieGm4XJG0Uv5C7xvYBVyqgrIwBwPFg9MuUZWD/pub